

外の空気を吸って、景色を見ながらの walking!
外の空気を吸って、景色を見ながらwalkingするのは気分も良く、体が喜んでいるように思います。先週末は、久しぶりに、1万歩を目標に約1時間半かけて、雪景色を堪能しながら歩きました。体も温もって、心身ともにリフレッシュ出来ました。


道具の工夫
冬も本格的になってきました。強皮症の方をはじめ、末梢の循環障害の症状のある膠原病の方には、過ごしにくい季節かと思います。手指を保温する、手荒れをケアするといった方面以外にも道具などを工夫することも方法の一つかもしれません。


2021年版 スマイルカレンダーをどうぞお使いください
日々なんとなくすごしている中で、ご自分の気分は毎日違うものだと思います。それを見える形にすることで、励みにしたり、あるいは反省したり、翌日への希望へつなげたり、そして少しでも多くのスマイルマークをつけられるようにしていただきたいと思い作成しました。


運動不足解消になりそうなこと、いくつかやってます
コロナ下で、さらに北陸の冬ですから、家に閉じこもることが多くなっていますよね。私も運動不足がとても怖くて不安です。


ネットワークの皆さん!運動不足になっていませんか?
「新型コロナが流行ってから体を動かさなくなった」
とおっしゃられることが多いように思います。


リウマチ・膠原病と新型コロナウィルス
5月20日に世界的なリウマチ・膠原病専門医が参加して行われたウェブカンファレンス(ヤンセンの勉強会)での患者さんへのメッセージです。


患者さんの新型コロナウイルスへの対応について
免疫抑制薬や生物学的製剤を使い続けていても大丈夫か?など、療養中の皆様にとって、よくある疑問点だと思います


コロナウイルスに対する感染防止策について
マスク着用を含む咳エチケットや手洗い、アルコール消毒等により感染経路を断つことが重要であり、身のまわりを清潔にすることが大事です。


「第14回北陸リウマチ膠原病支援ネットワークの集い」レポート
金沢大学大附属病院 リウマチ膠原病内科 水島伊知郎先生より、「ANCA関連血管炎の最近の知見」についてのご講演でした。「ANCA(抗好中球細胞質抗体) 関連血管炎」の病態や、バリエーションそれぞれのメカニズムについて、また薬物療法や血漿交換などの治療法について、最新治療も混えて、


2019年度「第14回北陸リウマチ膠原病支援ネットワークの集い」余興ライブ
今年も盛況のうちに終わりました。会場では、温かい雰囲気に感動しました、という声が多く聞かれました。ご参加くださった皆様ありがとうございました。詳細なご報告は後日こちらでさせていただきます。 今年ご参加された方もできなかった方も、まずは、先生方におよる余興ライブをごゆっくりお...






















